医学部予備校トライアルゼミ

日本初!の医学部を目指す高校1・2年限定講座

ついに登場!

【高校生×医学部生×予備校講師=∞無限大】

高校1・2年生対象、本気で『医歯薬』を目指すハイパーコース

医学部の合格率7%の壁を打破します!

医学部突破のカギは高校1・2年

トライアルゼミの講師陣は、10年間以上、医学部受験予備校の第一線においても受験指導を担当しており、近年の高3生や高卒生の状況を見ると、「高1・2生時の過ごし方が医学部受験突破の鍵ではないか」と考えるようになりました。

特に、「高3生になるまでに習得すべきものを、得るべき過程で得ていない」場合には、受験勉強が本格化したときに「伸び」が悪い印象を強く受けます。数千人の生徒さんを指導してきた講師陣が、そのような状況をいち早く改善するために、立ち上がります!

特段、難しい問題が解けるよりも、高校で習得した基礎知識や公式の理解、使いこなしの質の高さと処理速度が高レベルで要求されるので、医学部を狙う上でスタートは早ければ早いにこしたことはありません!

効率よい時間の使い方、勉強のペースメーカー、どのレベルまで既習分野の演習をすべきか、実際に最難関受験を突破した現役医学部生の全面バックアップのもとで、安心して夢に向かって頑張ってほしいと願っております!

そのためにトライアルゼミでは、非受験学年の高1・2生に限定して開講致します。

※申し訳ありませんが受験生(高3・高卒生)の方はさらに万全の環境である大手予備校や医学部専門予備校で受講をお願い致します


医学部は最難関!合格率は7%という事実

医学部入学志願者は、20年前の約9万人から毎年増え続け、現在では13万人程度まで増加傾向!全国の医学部入学定員約9千人に対し、単純計算しても14倍もの受験生が押し寄せている現状であります!浪人当たり前みたいな雰囲気の下で受験生は必死に勉強に向かっております。

国公立大学+私立大学、全ての大学の医学部合格最低偏差値は何と約65で、計算上、全受験生のわずか7%しか合格できないという信じられないほどの狭き門であります!現在の高校2年生から、大学入試制度が新たに変わり、既存の『読む・書く』だけでなく『聞く・話す』まで思考力が問われる内容に激変!そう、まさに既に競争は始まっていると言っても過言ではありません!

現役医学部生と医系予備校講師でバックアップ

トライアルゼミでは、これまで看護師を目指している方に向け、医学部受験に精通している講師や、入試改革についての勉強会を主催している講師が「受験のプロとしての受験指導」を行ってきました。今回、高1・2生の方を対象とするプレ予備校を開講するにあたって、現役医大生から「医学部受験生としての姿勢」をお伝えできる環境を整えました。高3生になる前に、受験を終えて間もない医大生との交流を通じて「本格的な受験勉強とはどのようなものなのか」を身近な問題として捉えていただければと考えています。

高1・2生にだけ特化し、早めの準備を目指したこの取り組みは、医療系の予備校の中では『初!』の試みです。

9月から『本格始動』しております

現役医学部生と予備校講師とで骨太の対策をして参ります!

必要な科目を受講でき『集団授業』と『個別指導』で選択可能

英文法・英語長文・英語演習・数学ⅠA・数学ⅡB・数学演習・(物 理・化 学)・小論文

※時間を要する科目を開講致します

高校生は、学校行事や定期試験、クラブ活動などとかなり多忙です。限られた時間を有効かつ効果的に過ごせられるか!がポイントで、時間の使いかた次第で今後の人生を左右しかねないと考えています。

また、将来医師として臨床の場に立たれる方にとって、高校生活は特別な意味をもつ時間だと思われます。学校生活の中で学ぶべきことは多くあり、その取り組みが疎かになってしまうことは望んではおりませんので、定期試験期間は授業を休講にして、学校生活も実りあるものにして欲しいと考えます。

受験期を含めて高校3年間を有意義なものにしていただくために、高1・2生のうちから、いち早く、いつもと違う環境で将来と向き合う時間を設けていただければと願っております。

医学部予備校費用・学費が最安値で納得の授業内容!

『高校1・2年に万全の受験準備を始めるのがトライアルゼミです』

医学部への入学志願者は、20年前の約9万人から毎年増える状況となり、近年は、13万人前後で推移しております。毎年のように「今年が受験人口がピークだ」と言われ続けてきましたが、2018年まで志願者増加の一途を辿っており、今後も増加(難化)傾向にあると言えます。つまり…

日本の医学部入学定員約9千人に対し、単純計算しても何と14倍もの受験生が殺到しているのが現状!全ての大学の医学部の最低偏差値は約65で、合格率わずか7%という超狭き門である医学部受験です!

高3になってからの受験対策では物理的にも時間的にも間に合わず、残念ながら浪人の道を選ばざるを得ない受験生を多々見てきた講師陣と医学部生が立ち上がり、早めの対策をサポート致します!勉強するうえで確かなペースメーカー、勉強への取り組み方や悩んだときにいつでも相談できるトライアルゼミをご活用下さい!

一般的に医学部予備校は、無駄を省いた専門的な戦略と精通した専門講師陣で進めて参りますので、金額的な負担が相当あるのが現状です!

立地から学習環境、アフターフォローにまでこだわり、集中して医学部を目指せられるようなおもてなしをし、受験の伴走者として懸命に切磋琢磨されている素晴らしい予備校があるのも事実です。我々もオススメできる医学部予備校も多数存在します。

しかしながら、これまで通われていた塾の延長線上になるような安価な金額で早期対策が出来る予備校が少ないとも感じております。

大学生講師のみが教えている巷の個別指導では、講師と生徒さんの年齢や距離が近すぎてお互いに妥協が始まり、結果仲良し勉強に陥ってしまい大して成績も上がらなかったケースもよく耳にします。

そのような声を聞けば心が痛んでしまいますが、反面、医学部受験講師と実際に受験を見事突破した医学部生がタッグを組んで、純粋に医師を目指す高校生の縁の下の力持ちになれないかと、常々考えておりました。

予備校は講師との相性、ライバルが多数いる学習環境次第で、爆発的に成績が伸びる可能性を秘めている場と思います。そのような予備校の一つになれるように、我々も精進してまいります。体験授業もいつでも可能ですので、一度足を運んで頂ければ幸いです。

医歯薬受験『集団授業の部』

通学しやすい時間帯

平日は学校を最優先!なるべく週末を有効活用して頂ける時間帯に設定しました。 ※平日は看護受験の部で使用している時間帯があります

集団授業の部を載せてありますが、個別指導で受講も可能です(調整にお時間頂く場合があります)。医学部生が教える日にちと予備校講師が教える日にちがございます。教室は、圧迫感を感じず、快適に過ごして頂くために最大でも20名程度の少人数制をとっておりますので、集中して勉強に励める環境で快適に過ごして下さい。ご不明点や詳細はお問い合わせください。

間違いなく業界最安値

医歯薬に特化した専門予備校は、専門性さながら学習環境や使用テキストなどのこだわりが多数あり、一年間の授業料の総額は相当高価になりますが、トライアルゼミでは、受験学年に進級、その後、進学したことも考え、できる限り安価な授業料金に設定してあります。

医歯薬予備校の中では(驚きの)最安値です!

医歯薬受験『個別指導の部』

個別指導ブースで指導

集団授業とは異なり、最大2~3名程度の個別指導専用ブースを使用します!使用されてない場合は自習室として活用できます。個別指導の場合、弱点部分に絞り、自分のペースで勉強できるメリットがあるだけでなく、なかなか相談しにくい悩みや内容なども、先輩医学部生が親身になって答えてくれます。(指導時間のご希望は、悪しからず申し込み順になります)

間違いなく業界最安値

トライアルゼミでは、受験学年に進級、その後、進学したことも考え、できる限り安価な授業料金に設定してあります。

医歯薬予備校の中では(驚きの)最安値です!

入試の現状(国公立・私立大学)受験倍率

国公立大学(前期・後期)倍率トップ10

国公立大学は、大学入試センター試験を受験後、【前期日程】【後期日程】より各1校ずつしか受験できないため、私立大学より競争倍率は低い。一般的に 入試倍率は、国公立の前期日程試験で約5倍、後期日程試験では約18倍、この10年間ほぼ横ばいの数字となっています 。

国やマスコミ、教育業界で医師の職業的将来性が喧伝されたことに加え、若者の安定志向と高齢化による社会ニーズがマッチし、医学部人気は今や不動のものになっております。

私立大学(一般・センター利用)倍率トップ10

私立大学の医学部となると、【各大学が出題する入試】【大学入試センター試験の得点を利用した合否】の2パターンが定番。2桁台の倍率は普通で、おおよそ18倍~20倍が平均とイメージして頂きたい。医学部不正入試事件を経て2019年の入試倍率は未知数だが、全体としてはそれほど大きな変化はないと 各予備校や教育機関は読んでおります。現在は一番入りやすい私立医学部でも偏差値が62.5と表記されております(実際は65程度ないと厳しいと予備校は予想)。それより下は残念ながらありません。早稲田や慶應の理科系(理学部、工学部等)の偏差値とほぼ同等であるくらい難化しています。

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